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会社概要

メッセージ

本社写真豊国産業株式会社は、大正8年(1919年)の創業以来、つねに時代の変化を見据え、その変化に対応した新しい機能の開発に努めることで、お客様のご要望に応える最適な製品を提供してまいりました。
その基本は社是として掲げる「開拓・勤勉・誠実」の精神です。
幾多の激動の時代を「開拓」の精神を柱に「勤勉」と「誠実」の姿勢で取り組み、常に新しい未来を見出してまいりました。
いまわが国は国内だけでなく国際的な競争激化により、ニーズは多様化し生産から流通にいたるまで産業構造全体が大きく変化しています。
私たちはその変化に応えるべく、お客様の視点に立つという姿勢をよりいっそう明確にし、基幹の包装資材部門をはじめ各部門の拡充、ニュービジネスへの積極的なチャレンジを続け、社名に刻んだ「豊国」すなわち"豊かな国づくりに貢献する"という理念を心に、お客様のため社会のために役立つよう努めてまいります。

会社概要

商号 豊国産業株式会社(Hokoku Sangyo Co.Ltd.)
創業 大正8(1919)年8月3日
本社所在地 兵庫県明石市大明石町1-2-33
資本金 1億1,250万円
代表者 代表取締役 大岡 明史
役員
常務取締役 岡本 重厚
取締役 鵜尾 博之
取締役 財田 雄介
取締役 長谷川 博司
取締役 丸尾 浩吉
監査役 古田 晴彦
環境商品部門の内容 ペットボトル再生ネットを使った資源分別回収容器やゴミ置場ネット
また麻製土のうや荷崩れ防止シートなどを販売
従業員 31名
事業内容
包装資材部門 クラフト紙袋、樹脂クロス袋、フレキシブルコンテナバッグの製造販売
環境商品部門  
農業資材部門 肥料、農薬、農業資材、緑化資材の販売
建設資材部門 ポイド(コンクリート型枠用紙管)、塩ビパイプなどや建設関連資材の販売
グループ企業 豊国製袋工業株式会社  詳細はこちら
主要取引先 網中産業株式会社、石原テクノ株式会社、伊藤忠商事株式会社、宇部興産株式会社、サンアロマー株式会社、株式会社シマブンコーポレーション、J-オイルミルズ株式会社、昭和電工株式会社、全国農業協同組合連合会、全農物流株式会社、ダイヤテックス株式会社、日本ポリエチレン株式会社、日本ポリプロ株式会社、ホクレン農業協同組合連合会、松本鋼機株式会社、丸尾カルシウム株式会社、丸紅株式会社、三井化学株式会社、三菱化学株式会社、UCC上島珈琲株式会社、琉球肥料株式会社、全国自治体、その他
(五十音順、敬称略)
取引金融機関
三井住友銀行 明石支店 三菱UFJ銀行 明石支店
りそな銀行 明石支店 中国銀行 明石支店
百十四銀行 明石支店 商工中金 神戸支店
みなと銀行 明石支店 JA兵庫信連 本店

沿革

大正8年 (1919) 播州筵叺株式会社として創業、穀物・肥料用容器として筵、叺を集荷販売
昭和9年 (1934) 全国展開にともない豊国産業株式会社と改名
昭和24年 (1949) 東京出張所(現東京営業所)開設
昭和25年 (1950) 肥料販売開始
昭和26年 (1951) 広島県に福山営業所開設
昭和32年 (1957) 豊国製袋工業株式会社設立し紙袋製造開始
大阪麻袋工場(現大阪営業所)開設
昭和34年 (1959) 青森県営業所開設
食品(化学調味料)販売開始
昭和38年 (1963) 札幌事務所(現北海道営業所)開設
昭和40年 (1965) 樹脂クロス袋製造開始
建設資材(アルミサッシ)販売開始
昭和47年 (1972) 豊国製袋工業株式会社にレジン袋用全自動製袋機導入
昭和49年 (1974) 資本金1億1,250万円に増資
建設資材(ボイド)販売開始
昭和50年 (1975) 千葉県に茂原製袋工場(樹脂クロス袋製造)開設
食品配送センター開設
昭和63年 (1988) フレキシブルコンテナ製造開始
平成元年 (1989) 北海道営業所(小樽工場)で土木シート加工開始
平成5年 (1993) リサイクル用ワケヨーバッグ製造販売開始
平成9年 (1997) フレキシブルコンテナ中国に製造委託、国内に輸入販売開始
茂原製袋工場にパレットカバー製造設備導入
平成13年 (2001) 青森県営業所で使用済フレキシブルコンテナ点検修理事業開始
平成17年 (2005) 北海道営業所(小樽工場)縫製加工場整備
平成18年 (2006) 茂原製袋工場でシート小巻加工開始
平成19年 (2007) 福山営業所 肥料農薬小売開始
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